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Msound 工房

JOULE FORCE誕生までのバカ馬鹿奮闘記!!!

Msound工房 バカ馬鹿教授!日々新聞 !!!!

皆さんこんにちは!
本日はフィットのエレキハウザーお取り付けからスタート
走りとオーディオの両立する達人オーナー様

ボディーのフォルムもハイセンス^^
今回はMsoundオリジナルステッカー使用でお越しお越し頂きました!!
何時も遠い所お越し頂きありがとう御座います^^
メニューの詳細はエレキハウザー差込口の無い純正ナビにオプションのミニピン
を取り付け更にオプションのピンがオスなのでメスメス変換した後エレキハウザーを
差し込むと言った最終手段にて御装着!!

符体音が吸収されますまで!しばらくお待ち下さいませ^^


いよいよアテンザマツコネも佳境を迎える事に!

ドアの鉄板の音色を余す事無く耳に届けるべく余計な素材をはさまない様に
樹脂バッフルでインナー作成するも流石に23cmのウーファーをFOCAL16cmに
ダウンサイズするにはコスト的に木製でジョイントを作るしか無いのでドア側とスピーカー
設置部分を樹脂にしそのジョイント部分に木を挟みゴムコーティングされた合板に
超薄型にして極圧のレジェットを音色が樹脂と同化するところまで貼り付けここは
熟練の技が必要になりますが完成!

更にインナーバッフルのリング部分の深さを内張りギリギリまでミリ調整することで
アウター越えの音色まで引っ張ります!!

こうする事で低域の鳴り出しのタック音がハイスピードにさらにトンネル部分を深くする事で
伸びも誘発することが可能となるのです^^

今回何と!インナーでシェル部分の深さを8cm3m取る事に成功!
アウターでもなかなか取れない深さ^^

正に一石二鳥!!
単純にアウターをするメリットはホール部分の深さが取れると言うメリットしかありまん。
当然アウターを作るために木製土台にパテなど様々な振動共振周波数の異なる素材を持ちいる事でむしろ音質におきましてはデメリットの方が大きいぐらいです><

早速取り付け視聴出てます出てます^^
自然で早くて伸びやか~
これはもう純正の枠とは桁違いです!

見た目も純正ままに綺麗に収まりました^^

これからは純正マツコネはJOULE FORCE&フロントスピーカーで決まりですね^^
リーズナブルですね!!

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